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ちゃんです!こんばんは。たまには有益な記事を書きます。

お金儲けするために必要なのはマーケティングといわれています。

1日1記事マーケティングの記事を書くことを目標に頑張ります。

今日の話はデータドリブンマーケティングの記事を書いてみました。

 

データドリブンマーケティングはアフィリエイトに使えるのか?

マーケティングの勉強をしているとたまに聞く、データドリブンマーケティング。

そもそもなにそれおいしいの?多分おいしくないんですけど、まとめてみました。

アフィリエイトに使えるのか?応用できるのか?自分なりに考えてみた。

データドリブンマーケティングとは、データに重きを置く合理的な手法

まず最初に、参考になる書籍をシェアさせていただきます。

 

商品の売れ筋や顧客の行動パターンを今までとは異なるマーケティングや感覚ではなく…。

データに重きに置いて分析をしっかりと行って、今までより合理的なマーケティングのPDCAサイクルを確立させる手法。

 

 

もう少ししらべてみることにしましたw

とにかく現在、とても注目され取り組みがされている手法ということ…

データがすべてのデータに基づくマーケティング

単なる顧客データだけではなく、近年のマーケティングはあらゆるところで共有されているらしい。

Webサイトの訪問者データー、メディアの視聴データ、ソーシャルメディア、販売サイトの口コミなどなど…。

全く関係がなさそうなところからもデータを引っ張ってきて統合して、臨機応援にマーケティングの最適化を行ってしまおう!

 

現在マーケティング手法がこの方法で、今のトレンドなんだとかなんとか。

 

ビッグデータ、データサイエンティスト、AI、マーケティングオートメーション、データマネージメントプラットホーム

といった要素がすべて絡んでくるマーケティング手法らしい。

 

なるほど…。

”のちゃん”は「びっぐでーた」「えーあい」くらいしか良くわかってない。

いずれにせよ、さまざまな色々な要素をすべて統合してデータを集めてマーケティングしてしまえばいい!

 

 

みたいなマーケティング手法なんじゃない?と勝手に思ってます。

ザックリと”のちゃん”の例で考えてみた。

のちゃんは数年前デブだったし、ティムティムが中くらいのサイズだったから振られたし、ハゲだったから治療した…。

なんか自分の過去のことをかいて悲しくなったんですけどwwwそんなことよりもちゃんと書くと…。

のちゃん
俺ハゲに悩んでて治療したし、ハゲだったら治したいと思うし成功写真のせたら売れるんじゃね?

のちゃん
俺ティムポ頑張って大きくしたから、みんな大きくしたいと思うし証拠のせたら売れんじゃね?

のちゃん
俺デブだったし、みんなダイエット大好きだから証拠のせたら売れんじゃね?

というような、感覚やノリでお店やブログを作るのではなくて…。

悩男
のちゃん社長!100件の「えへへ♡」なサイトで
ティムポ増大サプリの広告を1000回ずつ流しました。
全部で100件売れましたが、どのサイトでも均等に売れていて
ティンポが大きい男優の沢〇亮さんが出演している動画で売れます!

のちゃん
悩男よ!デカした!そうかティンポが大きい男優を見るとうらやましく思うのか!
ティンポが大きい男優だけを取り扱ったAVショップを作って一緒にサプリメントの宣伝を流そう!

みたいなのがデータドリブンマーケティングなのかな?とおもってます。

ちなみに、今のは具体例でやってみましたが実績は0で諦めました。

でもまぁ、感覚はこんな感じなのではないでしょうか?

 

人材が足りない?

みんな大好きアドビ(Adobe)による調査で

「70%以上のマーケターが行動するデーターによる顧客のターゲッティングに失敗している」

という国際調査の結果が公開されている。

http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1404/01/news082.html から引っ張ってきました。

現在ではどうかわからないのですけど…。

70%以上のマーケッターは複数のチャンネルから収集したデーターの細分化をしたり、うまくできていない。

ということを、2014年では回答しているのは確実らしい。

 

仕事をしていると全くターゲットにしていないお客様から売り上げがあったり。

のちゃんもティンポのサイトから、全然関係ないまつ毛伸ばす薬が売れたりしてる。

そんな感じなのかな?まぁいいやw話をつづけますと…。

 

同じAdobeの調査はビッグデーターの活用という掛け声の下

多くの企業でのデータの蓄積とアクセス環境が整備されてきたのだが

分析と施策運用のテクノロジーと人材がまだ不十分で備わっていないと指摘しているとのこと。

 

日本国内でも、マーケティング領域でデーターサイエンティストや人工知能の可能性が今注目されていて

大手広告代理店はデータードリブンマーケティングの支援を非常に強化しているのだとか。

そんな中で、現在も顕著な成功の実績を持つ企業はごくわずからしい。

データドリブンの可能性

データドリブンマーケティングの可能性には次の3つがあるらしい。

  • 新たな顧客層の発見

複数のチャンネルで収集したビッグデーターを細かく分析することで

潜在している顧客層や多様の行動パターンを発見することができる。

  • 個人客への対応

全顧客のデーターを使うことで、一人一人に合わせたコミュニケーションが取れる。

個人情報保護などの組織対応が必要になるとのこと。

  • リアルタイムのコミュニケーションを最適化できる。

データのストック⇒整理⇒最適化⇒データのストック 以下ループ

というPDCAサイクルが自動化することができる。

オンラインとオフラインでも統合することもできるらしい。

データドリブンの課題

課題は、まず、企業内のデーター環境整備とのこと。

複数のチャンネルのデーターが統合し分析に持ち込むためのシステム

さらに、その人材がそろっている企業はいまだに多くない。

データードリブンのPDCAサイクルを回すための組織や再設計も求められるんだとか。

 

しかも、有効な分析モデルを作るためには、とても難しいらしい。

メーカと流通、みんな大嫌いなマスメディア、みんなだいすきソーシャルメディアなど…。

データーを保有する企業同士のデータ交換が必要となるから難しいらしい。

データドリブンマーケティングまとめ?

  • あらゆるものからデータを集めて分析した結果マーケティングすることらしい。
  • 個人では物を買うときにデータを集めてから買うみたいなことの反対をしてるらしい。
  • グーグルが情報収集する理由がデータドリブンマーケティングなのかも。

↑参考書籍。

 

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